医院ツアー:院外活動
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2008年 8月3日から5日にルーマニアの首都ブカレストにおいてインプラント
外科研修に参加しました。
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2008年 5月3日〜6日に中国東北部の港町、大連を訪問しました。
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2008年 1月23日〜27日に院長がポルトガルの首都リスボンを訪問しました 。
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2007年11月18日〜23日に院長がフィンランドを訪問しました。
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2007年11月 日本医療福祉設備学会で発表
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2007年11月 日本健康科学学会学術大会で発表
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2006年 7月 韓国ソウル「Ye歯科」主催セミナー参加
2008年8月3日から5日に東欧ルーマニアの首都ブカレストにおいて
国際インプラント学会(International Academy for Implantorogy)の
主催するインプラント外科研修に参加しました。
2008年8月
インプラントの治療技術は日進月歩で、世界中で手術の術式や材料が次々に
改良されています。
今回の研修で習った方法は、上顎のインプラント手術において、手術範囲を今まで
より小さく、治るまでの期間も短く、治療の確実性を高めることができることがわかりました。
※写真をクリックすると拡大します。
3日間の研修のうち、2日間はブカレスト市内のホテルにて行われました。
1日は、ブカレストのCarol Davila Universityの歯科病院において実習を行いました。
患者さんにインプラントの手術を行います。
*患者様のお顔は見えないように
してあります。
個室タイプの治療室で、同時に5人の患者さんの手術を行うことができます。
日本人の歯科医師13名が参加しました。
研修講師は、国際インプラント学会会長のDR,Ady Palti。終了式にて。
ブカレストは社会主義の独裁国家でしたが、1989年の革命により民主化。
近代的なビルと古い建物が混在。
独裁時代に立てられた巨大な宮殿。現在は
一般に公開されているそう。