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体験者の声:予防プログラム

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予防
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グラディア
インプラント

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ベル歯科医院でプロフェッショナルケア(PC)を続けてこられた方々の体験談を紹介いたします。*ここでご紹介させていただいた方には、ご本人のご了解を頂いております。(順不同)

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12 11
「自分の歯の弱点を知ったことが一番の収穫」
2005年8月
10
9
山田さん(40代)
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴 2001年から
8
虫歯とは違う鈍い痛みに不安を感じる
7
 10年以上も前のお正月のことです。固いものをかんだとき、右の奥歯の辺りにズーンとくるような鈍い痛みを感じました。虫歯の痛みとは明らかに違う、はじめて経験する感覚だったのでとても不安になり、あわてて家族が通院していたベル歯科医院にかけ込みました。検査の結果、かみ合わせに問題があることが判明。少し削っていただいただけですごく楽になり、本当にほっとしました。
口の健康管理の重要性を再認識
6
 これをきっかけに通院を始め、幼い頃の治療のやり直しなどをしながら、定期健診でかみ合わせや歯周病の管理をしていただくようになりました。鈴木先生や歯科衛生士さんから「虫歯より歯周病が問題」、「口の中の悪い菌が全身に回ることがある」、「かみ合わせが悪いとアゴの骨まで悪影響を及ぼす」といったお話を聞き、驚きながらも、口の健康管理の重要性を改めて認識しました。
定期的な検査とケアでよい状態を維持
5
 プロフェッショナル・ケアは、1997年のスタート時から2、3カ月に1回受け続けています。今では歯肉の状態が安定し、小さな違和感にも気づくようになりました。セルフケアの方法も習い、歯ブラシとフッ素入り歯みがき剤、ウルトラフロス(※)、デンタルフロスを使ったケアを毎日地道に続けています。かみ合わせの検査は4〜6カ月に1回受けて、必要に応じて微調整していただいています。
4
※ウルトラフロスとは、奥歯用のデンタルフロスで、Y字型の柄がついているタイプです。
違和感を覚えたら即、受診
3
 鈴木先生によると私はかむ力が強く、歯が横揺れしたり、最悪の場合歯が割れたりすることがあるそうです。歯に負担をかけないよう気をつけてはいますが、それでもときどき歯が揺れて、わずかな痛みを感じることがあります。そんなときは検査の日に関係なくすぐに受診します。かみ合わせの関係で、歯の一部に強い力がかかりやすいという自分の弱点を実感し、的確に対応できるようになったことが、プロフェッショナル・ケアの一番の収穫です。これからも通院を続けて、口の健康を維持したいと思っています。
2
リスクの低い状態を維持しましょう
1
山田様はお口の中のことに関してとても積極的で、セルフケアも安定しています。かみ合わせのリスクはありますが、むし歯と歯周病のリスクを低い状態で維持できるように、私もサポ−トしていきたいと思ってます。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「歯の土台をしっかり保つために」
2005年7月
9
12 8
箕輪千代子さん(洋画家)
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴 2002年から
7
家族の介護で歯の治療が二の次に
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 60歳前後の8年間は年老いた母の介護で忙しい毎日を送っていました。ときどき歯が気になることもありましたが、きちんと通院することはできませんでした。いろいろなことが済んで、やっと自分のことに時間を割けるようになったのは平成11年の春。当時、夫の通っていたベル歯科医院を訪ねたのもその頃です。
悪いところ全部を治療
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 最初は歯科衛生士さんのケアを受けました。その後、前歯から奥歯まで悪いところは全部治していただきました。何年も前にどこかの歯科医院で入れたかぶせものを何本もやり直していただいたりして、すっきりした状態になりました。治療だけで3年近くかかったと思いますが、月に2、3回ずつ休まず通いました。
歯がつるつるして気持ちがいい
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 プロフェッショナル・ケアを受けると、本当に歯がきれいになります。舌で触るとつるつるして気持ちがいいくらい。自分でも毎日2回、つるつるになるように意識してみがいています。以前は洗面所でみがいていましたが、歯科衛生士さんから「テレビを見ながらみがいてもいいんですよ」と言われてからは気持ちが楽になり、歯みがきが億劫でなくなりました。
年を重ねるごとに歯の大切さを実感
3
 鈴木先生からは、歯を健康に保つためには土台(あごの骨)が大事だと教わりました。私は幸い土台の状態はいいそうなので、できる限り維持したいと思います。自分ではよくわからないのですが、「歯がきれいですね」とか、「お若いですね」と言われることが多いように思います。大好きないわしのみりん干しを毎日おいしく食べられるのも幸せ。年をとるごとに歯の大切さを実感する今日この頃です。
2
現状維持がとても大切
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箕輪様は、いつも時間をきちんと守って来てくださるので、治療も予防も計画通りに進んでいます。ご自分の歯がほとんど残っているし、セルフケアもよく練習されて上手になりました。これからも今の状態を維持することが大切です。私も一生懸命お手伝いしたいと思います。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「いつまでも通院し続けたい」
2005年6月
9
12 8
青木愛子さん(80代)
神奈川県綾瀬市
プロフェッショナル・ケア歴 2001年から
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安心してできる歯科医院
6
 1997年9月に、左下の奥歯の小さな虫歯の治療を受けて以来、ずっとベル歯科医院にお世話になっています。駅で転んで顔をぶつけて前歯の周りがひどく腫れたときも、鈴木先生に助けていただきました。今は3カ月に1度、プロフェッショナル・ケアを受けています。スタッフの皆さんがよくしてくださるので、安心して通っています。
自分の歯を29本維持
5
 これまでに抜いた歯は、親不知を2本と歯並びの悪かった部分の1本、合計3本だけです。歯科衛生士さんに数えていただいたら、それ以外の29本は全部自分の歯だと言われました。戦時中には空襲から逃げ回ったり、混乱した時代を生きてきましたから、1日3度の歯みがきなんてとてもできませんでした。それでも大きな虫歯にならなかったのは、母親譲りの丈夫な歯だったからだと思います。おかげさまで息子も歯が丈夫。ありがたいことだと思っています。
家族と同じものを食べられる幸せ
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 今、息子夫婦とその子ども3人と一緒に暮らしています。歯を管理していただいているので、お嫁さんに作ってもらった食事はなんでもそのままおいしく食べられます。家族と一緒に同じものを食べられるのは、とても幸せです。
定期的な通院で体も健康
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 できればこれから先も、私の体が動く限り通い続けたいと思っています。自宅からバスで海老名駅まで20分、駅から歩いて10分くらいかかるのですが、年をとって外出する機会の少なくなった私にとっては、こうして通院することが体の健康維持にとてもいいように思えます。
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前向きな気持ちでますます健康に
1
青木様は何本か治療済みの歯はあるものの、ご自分の歯がほとんど残っていて状態がよいし、歯周病の心配もあまりありません。ぜひこの状態を維持していただきたいと思います。近々歯のコンクールに出られるとのことで、青木様の前向きなお気持ちを感じ、私も喜んで応援しています。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「歯医者嫌いが克服できた」
2005年6月
9
12 8
伊田芳江さん(60代)
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴 2002年から
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歯も体も丈夫だと思っていたのに…
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 昔から体は丈夫な方で、歯についてもひどい虫歯や歯周病で苦しんだことはまったくありませんでした。ところが6年余り前のある日、左上の奥歯が2本、グラグラしていることに気がついたのです。そんな経験ははじめてで、「ただごとではない」と感じました。
歯を2本失い、歯周病の恐ろしさを知った
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 以前から姪が通っていたベル歯科医院を紹介してもらい、急いで診ていただきました。でもすでに手遅れで、抜くしかありませんでした。親しらずが1本も生えていないし、ほかにも生えなかった歯が1本あるので、はじめからほかの人より5本も歯が少ないのです。それなのに一度に2本も失ってしまって、本当にショックでした。痛みがまったくないまま歯が抜けてしまうなんて、「歯周病って恐ろしいなあ」と実感しました。
8020を目指して予防に励む
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 考えてみると、歯がグラグラしてきた頃は、仕事が忙しくて残業続きでした。最後に歯科医院に行ってから7,8年たっていて、歯への意識も薄くなっていたと思います。その結果、歯を失ったので、予防の大切さが身にしみました。プロフェッショナル・ケアをすすめられたときは、迷わずやっていただくことにしました。以来、3カ月に1度のペースで欠かさず通院しています。
痛くないから安心して通える
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 今でも覚えていますが、私は小学生の頃から歯科検診のときに怖くてガタガタふるえるほど歯医者嫌いでした。でも、プロフェッショナル・ケアは全然痛くないし気持ちがいいので、歯医者さんが怖くなくなりました。5年ほど前からは主人も誘って、夫婦でケアを受けています。2人でいつまでも元気でいられるように、これからもしっかり通院したいと思っています。
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お口の形や粘膜の質に合わせたケアが大切
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伊田様は、セルフケアはとてもよくできていらっしゃるのですが、お顔が小さく、歯と頬の内側の隙間が狭いので、奥歯の外側に汚れが付着しやすい傾向があります。また、粘膜がデリケートなので、歯ブラシのちょっとした圧で傷ついたり、体調の悪いときに腫れてしまうことがあります。日頃から歯肉を中心にていねいにチェックし、ブラッシングで力を入れ過ぎないよう気をつけていただくようお話ししています。
(担当歯科衛生士 秋山いづも)
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11 10
「美味しく食べることは健康の第一歩」
2008年6月
9
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佐藤由紀夫さん(60代)
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴 2004年から
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部分入れ歯は手入れが面倒!
6
佐久間 「前回のインタビューでお話をされていた“部分入れ歯は手入れが面倒だからインプラントをした”という言葉が、とても印象に残りました。あれから3年経過しましたが、その後インプラントの調子はいかがですか?」
佐 藤 「インプラントは快適です。しかし、その奥の自分の歯が痛んできました。それが原因で、インプラントをしている右側で噛むことができなくなりました。今は、今後の治療計画を立てている所です。」
佐久間 「CT撮影の予約をしたのはその歯ですか??」
佐 藤 「はい。先日CT撮影をして、その歯を立体的に調べました。状態によっては、その歯もいずれインプラントをすることになるかもしれませんが、その時は迷わずにインプラントをするつもりです。」
佐久間 「インプラントと部分入れ歯では、食事の時の噛み具合が全く違うのですか?噛む時の力の加減など、どんな風に違うのですか?」
佐 藤 「インプラントを埋めているということは、全く意識しません。何も考えずに噛めます。“噛む”ということに関して全く意識せずに食事を楽しむことができるのがインプラントの良いところだと思います。それに比べて部分入れ歯は、“いつも口の中に異物が入っている”感じです。手入れをする手間や感覚的なものを考えると、とても煩わしいものです。」
佐久間 部分入れ歯について、もう少し詳しくお話をしていただけますか?
佐 藤 「口の中に上手く入っている時は、さほど気にはなりません。しかし、これは体調を含め、限られた条件の中でのことです。上手く入っていて気にならないからといっても、掃除を毎日、毎食後しなくてはいけません。これは、とても面倒なことです。歯茎と部分入れ歯 の間に食べ物が挟まると痛いですし、夜は水に浸けておかなくてはいけません。旅行の時は特にそういったことが煩わしく感じます。人に見られたくない部分でもあります。」

インプラントは怖くありません!
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佐久間 「初めてのインプラントは怖かったですか?」
佐 藤 「恐怖を感じることは全くありませんでした。逆に私が院長のお尻を叩いたくらいです(笑)。 “私が実験台になってあげるからベル歯科でもインプラントをやりなさい!”と、ずっと院長に言いました。院長はインプラントの勉強をするために九州へ行き、その後、私がベル歯科医院のインプラント第一号になりました。初手術では、埋入するチタン(インプラント)がポロッと口の中に落ちてしまい、“あ゛ーーー!!!”なんて大騒ぎしながら手術を受けたのを今でも鮮明に覚えています。ちなみに、手術はもちろん成功しました。」
佐久間 「1本目のインプラントを埋入してから7年経過しました。不具合もないようなので、インプラントの良さを実感し、また、佐藤さん自らがインプラントが長持ちすることをこうして実証されていますね。」
佐 藤

「こうして時間が経った今でも、インプラントの上に被せている歯は仮着のままですが、それは院長の考えがあってのことですし、すぐに外れてしまうかというと、そういう訳でもないのでずっとこのままでもいいかな、などと思ったりもします。強いて言えば、歯を外しやすいように小さな突起部分があるため、それが気になる程度でしょうか。家内もメンテナンスとインプラント の両方を経験していますが、特にメンテナンスは喜んで継続しています。」美味しく食べられなければ生きていても意味がない!

佐久間 「佐藤さんにとってのメンテナンス効果(価値)を教えて頂けますか?」
佐 藤 「私くらいの年齢になると健康への意識が高まります。健康であるためには食べなくてはいけない。逆に、食べなければ健康を保てない。健康のためにも“美味しく食べること”は、ともて必要で大切なことではないでしょうか?ですから美味しく食べられなければ生きていても意味がない、と私は考えます。」
佐久間 「3年前のインタビューでは“美味しく食べたいから8020を目指す”とお話されていましたね。」
佐 藤 「今、私がいろいろ感じ・考えていることは、部分入れ歯や過去の治療のことなど、全て嫌な経験から成り立ったものです。あの頃と比較すると少し自信がありませんが、それでも8020を目指したいと思っています。」

メンテナンスのメリットを感じています!
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佐久間 「佐藤さんを担当している歯科衛生士に確認しましたが、“歯肉は安定していて歯周病も進行せず、新たなむし歯が出来たりしたこともない”との事でした。優秀ですね!」
佐 藤 「この3年の間に、以前から様子を見ていた歯を治療することはありましたが、これは計画的に行ったものなのであり、痛みが出て慌てて治療をしたものではありません。メンテナンスをしていたお陰で経過を見ながら治療に取り掛かるタイミングを計ることができました。」
佐久間 「治療計画を立てることは、進行を抑える意味も含め、とても大事なことですね。」
佐 藤

「はい。定期的に来院し、様子を見ながら“ここが限界だからそうなる前にこうしましょう”というような感じで話をします。ですから、先程お話をした歯の治療も、その歯が進行する前に処置をすることが出来ました。まさにメンテナンスのメリットです。」

佐久間 「今、佐藤さんのお口の中が安定しているのは、セルフケアがしっかり出来ているからだと私は考えていますが、実際のところはいかがですか?お手入れは面倒だなぁ、と思ったりしませんか?」
佐 藤 「あまり大きな声では言えませんが、熱心に手入れをしているタイプではありません(笑)。ベル歯科推奨歯ブラシを使用して歯磨きをする程度です。あの歯ブラシは“安い”“使いやすい”“長持ち”の3拍子が揃っていて、なかなか良いです。あとは2ヶ月に1度のメンテナンスに来るだけです。昔は毎食後に歯磨きをすることはありませんでしたが、今は毎食後、歯磨きをしています。お陰様で、それが習慣になりました。ですから、面倒に感じたりすることはありません。逆に磨かないでいることの方が、口の中が気持ち悪く感じます。」
佐久間 「メンテナンスではブラッシング指導もありますが、こちらはいかがでしょうか?」
佐 藤 「磨き残しなど、自分の苦手な場所や手が届かない部分をケアしてくれて、磨き方の指導をしてもらえるので、とてもいいと思います。それから、定期的に歯石を取ってもらえるので歯が悪くなるのを防げます。歯石は自分でとれませんから、歯石が着かないようにするためにもブラッシング指導は有難いと思います。」
佐久間 「メンテナンスを長期継続された佐藤さんにズバリお聞きします。お口の中の自信の程はいかがですか?」
佐 藤 「実際のところ、加齢と共に自信は衰えます。しかし、メンテナンスをしていなかったら、もっと悪くなっていると思います。今まで私が食べることができたのもベル歯科のお陰です(笑)。歯の状態を常に良く保つことが健康の源であり、食べる楽しみの基なので、私はメンテナンスをこれからも続けていきたいと考えています。」

何事もプロに任せるのが一番!
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佐久間 「実は私、メンテナンスを継続している人=頑張っている人=努力している人 、と考えていました。」
佐 藤 「それは違うと思いますよ(笑)。頑張っている人はメンテナンスをしなくても自分で努力しているのではないですか?何事もプロにお任せするのが一番です。口の中に関して、私たちは素人なのですから(笑)。」
佐久間 「先程、奥様もメンテナンスをされていると話されていましたが、ご夫婦で喜びを分かち合えるとは、素敵ですね。」
佐 藤 「喜び2倍、出費も2倍です(笑)。」
佐久間 「それだけ“価値”があるということではないでしょうか?食事ができなくなったら、健康維持も難しくなりますし、体も衰えてしまいます。」
佐 藤 「治療がきっかけでベル歯科に通院し始め、“予防もやりましょう!”と声を掛けられ、最初は軽い気持ちでしたが、今では本当にメンテナンスを始めてよかったと思っています。」
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11 10
「歯肉の状態がよく気分も爽やか」
2005年4月
9
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柳澤正之さん(40代・会社員)
神奈川県相模原市
プロフェッショナル・ケア歴 2003年から
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最初は下の歯の抜歯から
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 下あごの歯が左右1本ずつ、ほかの歯の内側に生えていて、ずっと前から気にしていました。歯科医である兄の紹介でベル歯科医院を訪れ、その歯を抜いたのが30歳のときでした。
アメリカ出張を機に予防意識が高まる
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 虫歯や歯周病の予防をはっきり意識するようになったのは、その後10年ほどたった頃です。出張先のアメリカで、日常的にデンタルフロスを使うビジネスマンの姿を見たことが刺激になりました。ちょうどその頃、ベル歯科医院でプロフェッショナル・ケアを勧められ、受けることにしました。はじめてのときは歯石を取るのが痛いうえに出血して少々忍耐が必要でしたが、通院を続けるうちにどんどん状態がよくなっていくのを実感できました。
歯周病の管理でケアのコツをつかむ
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 プロフェッショナル・ケアを受け始めたときには、すでに歯周病がかなり進行していました。特に左上の奥の状態が悪く、その部分の奥歯を守ることを第一に考えて定期的に通院し、毎日じっくり歯みがきとフロッシングを行いました。その歯は2年後に抜けてしまいましたが、それでも2年間維持できたことでケアの大切さがわかったし、毎日行うことでセルフケアの練習にもなった気がします。
愛用のデンタルグッズで予防に努める
3
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ベル歯科医院でいただいた資料。すべて大切に保管し、セルフケアに役立てています。
 いまではプロフェッショナル・ケアもセルフケアも欠かせない習慣になっています。歯肉の状態がよく、気分も爽やかです。歯科衛生士さんと情報交換をするうちにデンタルグッズにもくわしくなり、ケアをするのがより楽しくなりました。フッ素配合歯みがき剤とキシリトール入りデンタルフロスを自宅と会社に常備し、予防に努めています。
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歯石のつきやすい部分を重点的に管理しています
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柳澤様は、歯そのものにはほとんど問題がありません。お口への関心が高く、セルフケアもお上手です。ただ、一部に歯石がつきやすい部分があり、歯周病のリスクが高いといえます。そういった部分を中心に管理しながら、歯周病予防のお手伝いをしたいと思っています。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「虫歯のない娘を目指して」
2005年4月
9
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H.Iさん(30代)、Tさん(30代)、Mちゃん
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴
Hさん、Tさん2004年から
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予防に取り組む歯医者さん見つけた!
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 虫歯ができやすく、歯をみがいてもみがいても、健診を受けるたびに必ず虫歯が見つかるのが悩みでした。ベル歯科医院にも、最初の約3年間は虫歯で通いました。治療が一段落して、衛生士さんからプロフェッショナル・ケアをすすめられたときは、「虫歯を予防してくれる歯医者さんがあるなんて!」とびっくりすると同時に、とてもうれしくなりました。
歯が丈夫になったことを実感
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 その後は定期的にケアを受けています。プロフェッショナル・ケアをはじめてからは歯が丈夫になり、1本も虫歯になっていません。これからもきちんと通って、いまの状態を維持したいと思います。(Tさん)
虫歯になりやすい体質
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 甘党のせいか、私も昔から虫歯が絶えませんでした。妻の紹介でベル歯科医院に通うようになり、だ液の検査などを受けて、はじめて自分が虫歯になりやすい体質だと知りました。少しショックでしたが、自分の体質を知ったことで、ブラッシングに人一倍気をつけるようになりました。衛生士さんの指導で正しいみがき方をマスターし、歯と歯の間や歯と歯肉の間など、以前なら歯ブラシが届くとさえ思わなかった部分まで意識してみがいています。(Hさん)
はみがきの好きな子になってほしい
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 娘には、絶対に虫歯で悩んでほしくないと思い、自分たちは二の次にしてでも娘の歯みがきは食後に必ずしています。甘いお菓子やジュースもなるべく避けて口移しで食べさせることは絶対にしません。歯みがきの好きな元気な子に育ってほしいと思っています。(Hさん・Tさん)
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家族そろっての予防がより効果的
1
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お二人ともご自身のお口の中のケアはもちろんですが、お子様への愛情が深く、娘さんの歯を守りたいと、とてもがんばっておられます。歯が生え始めたときからガーゼなどでケアを始められたので、今もとてもよい状態です。これからも、ご家族全員の歯の健康管理に、少しでもお役に立てればと思います。
(担当歯科衛生士 秋山いづも)
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12 11
「仕事の疲れが出にくく、食べ物もおいしい!」
2005年3月
10
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町田さん夫妻(40代・会社員)
東京都世田谷区
プロフェッショナル・ケア歴 ともに
2001年から
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尽きない悩み
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 子どもの頃から虫歯が多くてよく歯医者さんに通いました。大人になってからも新しい虫歯ができたり、古い治療の跡が悪くなったり、歯肉に違和感があったり口内炎が繰り返しできたり。歯と歯肉の悩みは尽きませんでした。
体調までよくなった!
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 プロフェッショナル・ケアを受けるようになってからは、不思議なくらい歯肉の状態がよくなりました。食べ物をよくかんでおいしく食べられるせいか、崩しがちだった体調も安定するようになりました。それがうれしくて、月に1回のペースで7年以上通い続けています。
正しいセルフケアをマスター
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 プロフェッショナル・ケアを受けて一番よかったのは、正しいセルフケアを教わり、実行して、その大切さを実感できたことです。歯と歯肉の境目に歯ブラシを当てて小刻みに動かし1本1本みがく。覚えてしまえば簡単なのですが、マスターするまでに2年くらいかかりました。
予防の目的が明確
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 ベル歯科医院では、どの歯がどんな状態にあり、今後それがどんなふうに変わっていくのか、専門家としての予測まで説明してもらえるので、予防の目的が明確でやる気が出ます。私の場合は奥歯に1本、歯周ポケットの深い歯があるので、今はそこを安定させることを第一の目標にしています。
虫歯ゼロを維持
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 3カ月に1回、プロフェッショナル・ケアを受けるようになってからは、虫歯がまったくできなくなりました。以前は仕事で疲れがたまると歯が痛くなったりしましたが、いまはそれもなく快調です。
2
忙しい方のサポートもおまかせください
1
お仕事でお忙しいお二人なので、なるべくご負担にならないように、来院しやすい時間におこしいただいています。最近は、ご夫婦ともに体調がよろしいとのことなので、今の状態が維持できるようにお手伝いしたいと思います。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
お問い合わせ 料金表
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11 10
「全身の不調が消え、失った時間を取り戻した気分!」
2005年3月
9
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山本照美さん(50代 ・主婦)
東京都大田区
プロフェッショナル・ケア歴 2005年から
7
20年間悩み続けて…
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 私は4人の男の子の母親です。子育てのために約20年間、歯やかみ合わせの悩みを持ちつつ放置してきてしまいました。今回、徹底的に治療とケアを受けたことで、失った時間を取り戻したような気がしています。
ありがたかったカウンセリング
5
 歯並びとかみ合わせが悪いことと、足が張ったり肩がこったりする全身の不調とが関係があるのかどうかがずっと気になっていて、そういう疑問に答えてもらえる歯科医院を探していました。そんなとき、ある本で見つけたのがベル歯科医院でした。鈴木先生は、私が吐き出すようにぶつける質問に、専門的な説明と心理的なカウンセリングの両方でていねいに答えてくださいました。とてもありがたく思い、治療をおまかせしようと思いました。
イライラも消えた
4
 まず、歯列を治し、かみ合わせを調整しました。すると、右頬にあった変な線が消え、顎の左の関節の腫れがひきました。息子にも「顔が変わった」と言われました。それまでは全身の調子が悪かったのですが、しだいに体のどこが痛いのかがはっきりわかるようになりました。そして、その痛みもだんだん取れていって、最終的には痛みや不調がすべてなくなったのです。以前は車ばかり乗っていましたが、最近は自転車ですいすいと走り回っています。不思議なことに体がやわらかくなり、気分もゆったりしてイライラもなくなりました。
健康を確認できる喜び
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 今は、3カ月に1回、プロフェッショナル・ケアに通っています。この通院は、もちろん歯のケアのためでもありますが、私にとっては健康であることを歯科医院のスタッフの皆さんに確認していただき、合格のはんこを押してもらっているような喜びが感じられる時間になっています。
2
患者様と一緒に私も勉強しています
1
山本様はお口への関心が高くセルフケアも比較的上手でしたが、矯正装置を装着しているときには、どうしてもみがきにくくなるので、特殊な道具をご紹介したりしました。現在は、みがき残ししやすい部分のケアをお手伝いしています。私も、山本様の質問にお答えできるように、一緒に勉強させていただきたいと思っています。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「いつまでも元気な母、妻でありたい」
2005年2月
9
12 8
後藤れい子さん(50代・コンビニエンスストア経営)
神奈川県海老名市
プロフェッショナル・ケア歴 2005年から
7
はじめて歯が抜けたショック!
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 私が虫歯や歯周病の予防を意識するようになったのは、ベル歯科医院に通院し始めてすぐのことでした。「歯周病が原因で歯が抜けたのがショック。この際、悪いところをすべて治してほしい」と鈴木先生に話したところ、予防処置をしながら治療をした方が効果が高いと聞かされたのです。歯にいいことは何でもしたい気持ちだったので、すぐに始めていただきました。
日頃のケアの大切さを知った
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 歯科衛生士さんによるケアを受けながら、日頃のブラッシングの仕方を教わり、実行しました。朝10分、夜15分、デンタルフロスや1本磨きブラシを使いながら、歯と歯の間や歯と歯茎の境目などを意識してみがいています。
今は状態がとても安定しています。悪くなってから治療を受けるのではなく、日頃からケアをしておくことが大切なのだいうことがよくわかりました。
取れない歯石はプロにまかせる
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 どんなに入念にみがいても取りきれない歯石は、歯科衛生士さんのプロフェッショナル・ケアで取っていただきます。歯肉の下に隠れているプラークを取っていただくたびに、「これで元気になれる」と思ってうれしくなります。
歯の抜けたのは、奥歯2本と前歯1本で、2年前に奥歯を、最近になって前歯をインプラント義歯にしていただきました。はじめは怖かったのですが、十分な説明を受けましたし、それまでの通院で先生や歯科衛生士さんを信頼していたので、不安なく受けることができました。
不安がないのがうれしい
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 口の中が安定したおかげで固いものでもきちんとかめるようになって、味わえるのがうれしいです。それと、定期的にプロフェッショナル・ケアを受けることで、いつかまた歯周病になってしまうのではないかという不安がなくなり、精神的にも、以前よりずっと元気になりました。
いつまでも元気な妻、母親であるためにも、歯と歯茎の健康を維持したいと思います。それが全身の健康につながるのだと、今は実感しています。
2
歯周病はセルフケアが大事です
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後藤様は、歯周病で来院されました。歯周病は自覚症状がほとんどないまま進行し、最終的には歯が抜けてしまいます。そんなことにならないためには、原因となるプラークを取り除くことが大切です。そこで、早い段階で正しいブラッシングなどのご自分にあったセルフケア方法を覚えていただくことをまず考えました。通院もセルフケアもとても几帳面に取り組んでくださったので、今ではよい状態が保てています。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
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11 10
「虫歯になりやすい体質が悩み でも自分の歯を残したい!」
2005年2月
9
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松澤さん(30代・会社員)
神奈川県座間市
プロフェッショナル・ケア歴 2003年から
7
1〜2カ月に1度の通院
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 子どもの頃から虫歯ができやすかったのですが、それが体質によるものだとベル歯科医院に来てはじめて知りました。それでも、できる限り自分の歯を残したいと思い、1〜2カ月に一度通院しています。
神経のない歯を増やさないために
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 10年以上前、虫歯が痛くて困っていたとき、知人から職場近くのベル歯科医院を紹介されました。その後は、虫歯になっては治療を受けることを何度か繰り返しました。3本目の治療が終わった頃(99年7月)、定期的に通院しながら虫歯や歯周病を予防するプログラムができたと聞かされました。当時の私は、「これ以上、神経のない歯を増やすのは良くないのではないか」とひそかに心配していたので、ちょうどタイミングが合って、そのプログラムを受けることにしたのです。
赤かった歯肉がピンク色に
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 プロフェッショナル・ケアを受けながら正しいブラッシングのしかたを教えてもらったのですが、その通りやってみると、赤っぽかった歯茎がみるみるピンク色に変わり、引き締まってくるのを実感しました。逆に、ブラッシングをさぼるとすぐに歯茎が赤く腫れてくる。自分の管理しだいでこんなに変わるのかと驚きました。
プロのケアで隅々まですっきり
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 歯科衛生士さんのケアを受けた後は、口の中がすっきりして気持ちがいいです。歯と歯の間や歯の生え際などは、いまでも磨き残しをしやすいので、そういう部分をきれいにしてもらえるという意味でも安心です。
体質的に、この先1本も虫歯にならないのは無理かもしれませんが、虫歯になるにしても早い段階で治療を受けたいと思います。そのためにも定期的に通院して、チェックとケアを受けるのが一番いいのではないかと思っています。今後もプロフェッショナル・ケアを受け続けたいと思っています。
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治療済みの歯のチェックも忘れずに!
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松澤様は、比較的虫歯になりやすい体質で、当院にはじめて来られた20歳くらいのときに、すでにかなり治療をした歯がありました。古いかぶせものや詰めものの内側から虫歯になることもあるので、そうしたことに気をつけながら、ケアをさせていただいています。
(担当歯科衛生士 若林真由美)
   
   

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